B'z Style Return


元曲とは別に英語版や違うStyleの楽曲が多くみられますが、最新曲までを完全網羅。
表の相違点は元曲(Original)との違いです。(たいした違いは書いてませんけど)
※[ ]内の表記について
[(1st/2nd/アルバム名(3文字))-(曲順)]
 1st-XX … XXth 1st Beat
 2nd-XX … XXth 2nd Beat

 
 
 
Original Sound
Another Style
相違点
No.01 だからその手を離して
[1st-01]
DA・KA・RA・SO・NO・TE・WO・HA・NA・SI・TE
-OFF THE LOCK STYLE-
[BAD COMMUNICATION-03]
歌詞が英語。ダンスミュージックバージョン。
だからその手を離して
 -Mixture Style-
[2nd-27][Mixture-01]
オリジナルと比べサウンド的に全く違う曲に仕上がっている。
No.02 君の中で踊りたい
[1st-02]
Wanna Dance Wicked Beat Style
[Wicked Beat-01]
歌詞が英語。テンポの良いダンスミュージックバージョン
No.03 ハートも濡れるナンバー
〜stay night〜
[2nd-02]
SLAVE TO THE NIGHT
[The 7th Blues(Disk2)-05]
歌詞が英語のリテイク版。かなり渋いサウンドに仕上がっている。
No.04 君を今抱きたい
[B'z-08]
OUT OF THE RAIN
-OFF THE LOCK STYLE-
[BAD COMMUNICATION-02]
英語バージョン。イントロが2分と長い
No.05 BAD COMMUNICATION
[BAD COMMUNICATION-01]
Bad Communication E.Style
[Wicked Beat-03]
その名のとおり英語バージョン
BAD COMMUNICAION(000-18)
[LOOSE-05]
リズミカルなギターサウンドが聴きどころ。オリジナルと比べて曲時間は短い。
Bad Communication E.Style
[Pleasure-12]
"Pleasure"用に編集しなおされた英語バージョン。曲の総時間が異なる。
No.06 GUITAR KIDS RHAPSODY
[OFF THE LOCK-05]
GUITAR KIDS RHAPSODY
CAMDEN LOCK STYLE
[2nd-07]
LIVEのような臨場感。歌詞は両方とも日本語
No.07 LOVING ALL NIGHT
[OFF THE LOCK-07]
Loving All Night〜Octopus Style〜
[MARS-03]
英語バージョン。激しい息づかいが・・・
No.08 LADY-GO-ROUND
[1st-03]
Lady-Go-Round "W-40"Style
[Wicked Beat-04]
歌詞が英語バージョン。
No.09 LOVE & CHAIN
[2nd-03]
Love & Chain〜Godzilla Style〜
[MARS-04]
歌詞が英語。ロック色がかなり強い。シャウトしてます
No.10 太陽のKomachi Angel
[1st-05]
Komachi-Angel Red Hot Style
[Wicked Beat-02]
歌詞が英語。
No.11 Easy Come, Easy Go!
[1st-06]
EASY COME, EASY GO!
-RISKY Style-
[RISKY-04]
Singleと比べて少し重い感じ。
No.12 LADY NAVIGATION
[1st-08]
LADY NAVIGATION
〜Cookie & Car stereo Style〜
[MARS-05]
英語バージョン。重く、ハードになっている
LADY NAVIGATION
(The 7th Bluesバージョン)
[The 7th Blues(Disk2)-08]
英語。オリジナルとは違ってスローテンポになり渋すぎる曲。
No.13 Pleasure'91〜人生の快楽〜
[2nd-08]
Pleasure'92〜人生の快楽〜
[LIVE-GYM Pleasure'92]
ライヴで演奏されたバージョン。歌詞は'91と同じらしい。
”あいつもとうとう親父になった土曜日の夜 電話越しに おめでとう言いながら時間の流れに何故か口唇噛んだ”
Pleasure'95〜人生の快楽〜
[BUZZ THE MOVIE-02]
歌詞が少し異なるLIVEバージョン。
”あいつもとうとう親父になって5年が過ぎて 電話越しに 調子はどうって聞きながら時間の流れに何故かため息ついた”
Pleasure'98〜人生の快楽〜
[Treasure-07]
当時のメンバーでリテイク。歌詞が少し異なる。
”あいつもとうとうひとりになった月曜日の夜 よってたかって しょうがねえやつだなんて からかいながらだれもが我が身 ふりかえる”
Pleasure 2000〜人生の快楽〜
[LIVE-GYM Pleasure2000]
ライヴでのみ公開されたバージョン。音源化はされていない。歌詞が少し異なる。
”あいつもとうとう全部放り出して旅に出てって 電話越しに 俺は自由をやっと手に入れたんだと ことさら強く わめいてる”
No.14 ALONE
[1st-09]
ALONE(Albumバージョン)
[IN THE LIFE-10]
Singleとはイントロが異なっている。
No.15 RUN
[RUN-04]
RUN-1998 Style-
[Treasure-14]
当時のメンバーでリテイク。B'zの上手さをうかがえる曲。
No.16 ねがい
[1st-16]
ねがい("BUZZ!!" STYLE)
[LOOSE-03]
イントロから異なり、低音が強調されてよりハードに。
No.17 love me, I love you
[1st-17]
love me, I love you(with G Bass)
[LOOSE-07]
Bassが赤石昌夫(Gold Hairの"G")バージョン、元曲のBassは打ち込みによるもの
No.18 HOME
[1st-25]
HOME (Acousticバージョン)
[Treasure-15]
"Treasure"のボーナストラック。ボーカルとアコギだけのアレンジ版。
No.19 ギリギリchop
[1st-26]
ギリギリchop(Version 51)
[Brotherhood-02]
完全リテイク版。ギター、ベース、シャウト、フェイクに至って異なる
No.20 OH! GIRL
[OFF THE LOCK-08]
OH! GIRL -Mixture Style-
[Mixture-03]
オリジナルよりハードなサウンドになっているリメイクバージョン。オリジナルとは異なり曲のラストはフェードアウトしない。
No.21 Never Let You Go
[OFF THE LOCK-03]
Never Let You Go
 -Mixture Style-
[Mixture-04]
アレンジなどオリジナルのままで録り直したリメイクバージョン。ボーカル面ではオリジナルと比べより聴き応えがある。
No.22 今なら・・・今では・・・今も・・・
[BRE-09]
今なら・・・今では・・・今も・・・
 -Mixture style-
[Mixture-06]
アレンジなどは変えず録り直したリメイクバージョン。ボーカルの聴かせ方は聴き比べると歴然。
No.23 孤独のRunaway
[MARS-01]
孤独のRunaway -Mixture style-
[Mixture-07]
新しく生まれ変わったリメイク版。ハードロック調になっている。
No.24 今夜月の見える丘に
[1st-27]
今夜月の見える丘に
 (Alternative Guitar Solo Ver.)
[ELEVEN-14]
間奏のギターソロがオリジナルと違う。Mステ出演時やライブでこのVersionが披露された
今夜月の見える丘に
[The Ballads-03]
これも間奏のギターソロがオリジナルと違う。オリジナルのレコーディング当時の別テイク。
No.25 juice
[1st-29]
juice (PM mix)
[ELEVEN-11]
オリジナルと少し違う。"PM"とはアメリカのスペイン料理のファーストフード店"ポキートマス!"の事。ドラムのBRIAN氏が好きらしい・・・
PM mixはリード・ボーカルのレベルを少し上げている。
No.26 Raging River("Mixture"Bonus Track)
[Mixture-17]
Raging River
[ELEVEN-09]
元々はダウンロードにより配布された英詞のデモバージョン。「ELEVEN」で総時間7分と壮大な曲構成に生まれ変って収録されている。
No.27 スイマーよ!
[SURVIVE-02]
スイマーよ2001!!
[3rd-31]
「スイマーよ2001!!」では間奏前に新しい歌詞が追加されている。オリジナルのテクノ調サウンドに比べ、ダンサブルなサウンドに仕上がっている。
No.28 ultra soul
[1st-31]
ultra soul〜Splash Style〜
[2nd-32]
オリジナルのダンサブルなサウンドとは対照的に、ほとんどがアコギとボーカルで繰り返されるというシンプルなアレンジ。ラストは超早弾きのギターソロで締めくくっている。
ultra soul
〔Alternative Guitar Solo Ver.〕
[GREEN-06]
Aメロとラストにはなかったギターが追加され、間奏のギターソロが全く違うバージョン。このギター、右スピーカーからさり気なく鳴っているが、オリジナルより聞こえやすくなっている。
No.29 TOKYO DEVIL
[ELEVEN-10]
DEVIL
[2002 FIFA WORLD CUP OFFICIAL ALBUM -SONG OF KOREA/JAPAN-03]
「TOKYO DEVIL」の英語版。とは言うものの、歌のメロディラインはオリジナルとは全く違い、これまでの楽曲のように単に日本版のメロディを英語で歌っている、ではない。初めて聞くとこれ同じ曲?かと思わせるほど。 オリジナルと比べてヘビーさはかなり軽減されているが、この英語版、期待を裏切らずかなり良い。ドラムにはパット・リーガンが参加している。
No.30 いつかのメリークリスマス
[FRIENDS-1]
いつかのメリークリスマス
[The Ballads-16]
「The Ballads」のボーナストラックとして収録されている。もちろん2002年のB'zが再挑戦しているバージョンで、オリジナルよりポップな感じに仕上がっている。
No.31 IT'S SHOWTIME!!
[1st-33]
IT'S SHOWTIME!!
[BIG MACHINE-6]
シングルでは打ち込みだったドラムをシェーン・ガーラスが叩いている。ボーカルもおそらく歌い直しているか当時の別テイクだろう。分かりやすい部分で言えば、フェイクが入っていたり、”僕に足りないのは想像力”やラストの”It's showtime!!”のシャウトがかなり違う。ラストのシャウトはこちらの方が迫力があって良い。またラストのギターソロも変更されている。
No.32 野性のENERGY
[1st-34]
野性のENERGY
[BIG MACHINE-2]
ラストのギターソロが別テイク。おそらくミュージック・ステーションで演奏された時のフレーズ。
 
 



B'z SPIRIT